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Rブレンドのドリップパックが出来ました。

ギフト2

ドリップパックはカップの上にセットしてお湯を
注ぐだけで簡単に美味しいコーヒーが楽しめます。
焙煎したてのスペシャルコーヒーを香りを保つ特殊なミルで
ただちに挽いてそのまま窒素充墳包装にしています。

ドリップパックではありえないほどの香りの広がりが
長期間楽しんでいただけます。



Rブレンドドリップコーヒー
1袋 158円(1杯158円)
10袋+1袋 1580円(1杯 143円)
30袋+5袋 4740円(1杯 135円)




和菓子の餡子に合うように作ったRブレンドは
和菓子との詰め合わせセットでギフトでも使っていただけます。

ギフト

ギフトやプレゼントは贈るからこそこだわって
特別な想いをカタチにして届けたいものです。

ドリップパックのコーヒーに和菓子、そこにそっと
木の小皿や手ぬぐいなどを添えてみるのも良いかもしれません。

特別に作ったRのオリジナルBOXにドライフラワーを添えたり
古い洋書をラッピングに使用して封は蝋で行うのも良いのでは。

想いを届けるカタチをRは提案します。
ギフトなどの相談お待ちしております。


問い合わせ先
R 0834349194 
prphs035@ybb.ne.jp







スポンサーサイト
山口県周南市の【bouton】というヘアサロンの
トイレディスプレイを担当させてもらっている。

【bouton】は迎えるお客様は一人だけで
日常から抜け出してキレイを欲張る、
そんな時間と空間も提案するお店。

だからこそプライベートなトイレを
特別な心地よさのある空間に・・・
という依頼なのです。

今回はオーナーの磯部さんからの要望で
【Quaint Design 】の新シリーズ
THE BIRTH COSMO HOTELを使用したディスプレイ
にしてくださいとの事でしたのでこんな感じに・・・

botan3.jpg

とある街の森の中、ひっそりと佇む洋館を物語の舞台として
いるTHE BIRTH COSMO HOTELは絵本付きですので
トイレでそっとその物語を覗いてみてはどうでしょう?

あなたは小さなミニチュアの世界観って憧れたことありませんか?

日本の職人とデザイナーがヨーロッパのアンティークの生地や
素材を使って本気で作った大人の宝箱になってます。

おじいさんの古本のミニノート、
イギリス生まれの飾り旗は洋書を使って、
古い切手を小さな木のフレームに入れれば・・・
ホテルの公式レターセットまで。

botan5.png

素敵なTHE BIRTH COSMO HOTELの世界へ
足を踏み入れてみてはどうでしょう?


2012.10.20 木の雑貨入荷
ほりたろうの木の雑貨入荷しています。

ki.jpg

木のトレーにいろいろなカタチのスプーンたち。

ki2.jpg

小皿も花のカタチなどいろいろと・・・



日本ではまだ馴染みの薄いハロウィン。
何もしない・・・そんな方がまだ沢山いるのは確か。
でもせっかくの四季のイベントですから
自分なりの楽しみ方で過ごしてみたらどうだろう?

そしてそんな時には、ハロウィンの和菓子がRにはあります。

仮装をした笑小巻。
ハロウィンではかぼちゃ笑み・魔女笑みに変身。

ハロウィン2

かぼちゃのどら焼きは中にかぼちゃの餡が入っていて
今だけの美味しい和菓子になってます。

ハロウィン

ハロウィンに限らずこれまでは一歩踏み出せなかったイベントを
簡単な趣向で自分なりに楽しんでみませんか?
食べるときに少し笑いのある時間はどうでしょう?



アダムとイブの話は旧約聖書に出てくるが
彼らが食べた禁断の木の実はリンゴとされている事が多い。

しかし本当は彼らが食べた禁断の木の実は、
実はリンゴとは書かれていない。
単に木の実と書いてある。
それがなぜリンゴになったのかは諸説紛々・・・

まぁ、それは誰かが創った話しが広まったのかもしれない。
こんなお話しってけっこう人から人へ違った解釈で伝わる
のが世の常である。

さて、その禁断の実なぜ神がエデンの園に住むアダムとイブに
フルーツを食べるのをのを禁じたのか?
それはそのフルーツを食べると「知恵」がつくというのである。

そんな木の実なら食べてみたいものだ・・・
まぁ、そんな実は無いから地道に勉強するしかないのだが・・・
たまに仙豆とともに無性に欲しくなるのが禁断の実なのです・・・

そして今週からフルーツのドリンクメニューが変わります。
フルーツカンパニーから届いたメニューは【林檎の果汁】。

まさに禁断の実が登場します。
Rのリンゴは知恵はつかないかもしれませんが・・・
今回の林檎の果汁はホットドリンクにもなる優れものなのです。

寒くなってきたこの時期にはほっと心の温まるりんごの香りの
ホットドリンクはかなりのオススメかもしれない。

  アダムとイブ




【La petite mame】+【R】 No.3

10月21日(日)12:00~23:00

10月の生菓子はカボチャを使ったものになります。

どんなお菓子になるかはまだ秘密。
ハロウィン(Halloween)がある10月にカボチャのお菓子はどうでしょう?

ハロウィンはキリスト教の万聖節のイブで
子供たちはかぼちゃの中身をくり抜き
目鼻口をくり抜いた提灯(Jack-o'-lantern)
を作り夜になると怪物の格好をして近所の家を訪ね歩き
「いたづらされたい?いやなら接待して」
という決まり文句を言ってお菓子をもらう事になっています。

そこで21日は仮装をして来た方には
先着10名Rからお菓子をプレゼントしますので
楽しみにしてください。

21日は【La petite mame】のオーナー又賀さんの
在店は16:00までとなっています。
焼き菓子の販売は16:00以降は予約で受け付けた方のみと
なりますのでお気を付け下さい。
焼き菓子の予約は1500円のセットで内容は又賀さんにお任せと
なりますのでよろしくお願いします。
予約の締め切りは21日15:00までとなっております。

【La petite mame】のお菓子と空間を
月に一度の【La petite mame】+【R】でお楽しみください。

【La petite mame】
焼き菓子予約 1500円セット


問い合わせ先
R 0834349194 
prphs035@ybb.ne.jp


mame5.jpg

9月の葡萄のロールケーキ

シマセラミカから器や花器が届いています。

シマセラミカ

花の器 ¥2940

大きめの円柱でシンプルな色なのでいろんな場面で
使ってもらえる花器になります。

シマセラミカ2

green cup soup ¥3200
そらまめ ¥1000

定番の緑のスープカップにそらまめの小皿。

シマセラミカ3

blanc cup ¥2000
noir cup ¥2000

白と黒のシンプルなカップは
いろんな用途で使っていただけます。

シンプルで暮らしに合うシマセラミカの器を探しに来ませんか?


【Do a Front】の蔵田さんの主催する現代美術展に出かけた。

山口県山口市を中心に活動し衰退する伝統芸能や
空き家などの地域文化資源を美術領域にて再活用する試みを企画する団体である
【Do a Front】が今回仕掛けた『アーキテイルズ』(空間と物語をめぐる現代美術展)は
既存の美術館やギャラリーのような日常空間と隔てた場所ではなく
「かつてそこで生活がおこなわれていた場所」で美術展を組織することに特色がある。

倉田

田上充克(画家)大中和典(陶芸家)笹原晃平(美術家)
の3人が織りなす空間はピリピリとした存在感がある。

蔵田

笹原晃平さんとお話しして面白いなって思ったのは
作品へのアプローチだ。
昔やっていたサッカーの様に人や空間とのフォーメーションを
考えていく・・・後はそこからのひらめきを武骨な労働作業で
積み重ねていくのだそうだ。
笹原晃平さんは人と係わるツールがサッカーから美術に変わっただけで
中身の部分はそんなに変わっていないのではないのだろうか。
そんな会話の中でもひらめきからか
木の箪笥にビデオカメラを設置して作品に走り出す。

蔵田2

好奇心の塊で力が自然に周りに溢れている人だ。
伝えるとはこれだけの力がいるのだろう・・・

【Do a Front】の蔵田さんのこれからの活動に注視していこうと思う。
そこには沢山の思考の未来があるのだから・・・


2012.10.06 めぐる時間
日々慌ただしく暮らしていると、
自分にとって大切なことが見えなくなる時がある。
だれもがよくあるそんな時、自分はレンタルビデオ店に
出掛けてゆっくり時間をかけて映画を選ぶ。

あっ、
こんな映画観たらこんな気持ちになるかな・・・
こんな気持ちになりたいな・・・
とかいろんなこと考えて店内をめぐる。
1,2時間はゆっくりめぐる。
まぁ、
結構傍から見たら怪しいでしょうけど。
仕事を終えてゆっくりこんな風な時間を過ごすって
何だか贅沢な心旅行している感じがするのです。

そして映画を借りる。

最近観て心がゆるやかになったのが「しあわせのパン」。
原田知世&大泉洋共演で北海道の洞爺湖のほとりにある小さな町
月浦のパンカフェを舞台にした映画です。
パンカフェを営む夫婦とその店を訪れる人々の人生を
北海道の四季折々の景色とともに描いた心温まる物語になっている。

こんな映画は説明より観ないとわからない空気あります。
慌ただしい日々を過ごしている方にぜひ・・・

そしてRでコーヒーでも。

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sona フラワーアレンジメントワークショップ

10月29日(月) 19:00~
代金 3500円(材料費、お茶代込み)
定員 5名

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山口県周南市児玉町にある花屋【sona】が
【R】でワークショップを行います。

10月の【sona】の提案はブーケ(bouquet)です。

秋のお花をブーケにしてみませんか?

ブーケは立体に見せなければならないので技術が要ります。
sonaの技術を学んでいろんな場面で使ってみたらどうでしょう?

ブーケ(bouquet)とはフランス語で
花束・香水・ワインの芳香などを指す言葉。
あなただけの日常の香りを見つけてみませんか?

ワークショップ参加者には
スタンプカードが配られます。
1回参加ごとに1個スタンプを押していき6個貯まると
sonaからあなたの為だけにイメージして束ねたブーケを
プレゼントします。

花の仕入れの関係で予約は28日までの受付となります。
28日を過ぎた後のキャンセルは花の代金2500円を花と引き換えに
いただきますのでご了承ください。

問い合わせ先
R 0834349194 prphs035@ybb.ne.jp


ほりたろう木工教室

10月14日(日)
16:00~
定員 6名
教室代金 2500円
(お茶代金込み)

今までは決まったデザインのフォークやスプーンなどを作るだけでした。
そこにデザインから参加して本当に自分のオリジナルを作ろう
って選択肢が講座に増えています。
前回さっそく挑戦されていた方々も
サイズはそこまで大きいのは無理ですが
小さな表札を作ったり自分だけの顔の付いた靴べら
作ったりとみなさん楽しそうに・・・
何ができるか・・・
ワクワクしません?

問い合わせ先
R 0834349194 prphs035@ybb.ne.jp

2012.10.01 コーヒーの日
10月1日はコーヒーの日です。

国際協定によってコーヒーの新年度が始まるのが10月で
この日がコーヒーの年度始めとなります。
さらに、日本では秋冬期にコーヒーの需要が高くなることから
1983年に社団法人全日本コーヒー協会によって
10月1日が「コーヒーの日」と定められました。

何だかしっくりこないコーヒーの日の決まり方ですが・・・
コーヒーが美味しく飲める気候になったのは確かですね。

日本にコーヒーが伝わったのは鎖国時代の
長崎・出島といわれています。
長い月日が経ってコーヒーはみなさんの日常に
欠かせないものとなっていますね。

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先日ミルトンコーヒーさんが企画された
コーヒー生産者のエル・ミラドール農園のリマさん
との交流会に参加させていただきました。
リマさんから言われた一番お客様に届けて欲しいこととは
生産者がどの様にコーヒー豆を作って届けているかということ。
生産者がこれだけの熱意と意志がなければ
スペシャリティーコーヒーは生まれないということでした。

そんな熱意のある生産者が作った
美味しいコーヒーを飲みたくありませんか?


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